近世京都学公開講座
ー淇園筆松竹梅鶴図屏風をめぐってー

公益財団法人有斐斎弘道館では、毎年、近世京都学会と共催で「近世京都学公開講座」を開催しております。

本年は、高知県に残されている皆川淇園筆「松竹梅鶴図屏風」。
この屏風に秘められた物語を手がかりに、淇園と土佐の門人との姉弟交流について
弘道館理事でもあり、京都大学名誉教授の松田清氏にお話していただきます。
ぜひこの機会に、近世京都のゆたかな知と技の世界を、ご一緒に探訪しましょう。どうぞお気軽にご参加ください。

主催:公益財団法人有斐斎弘道館
共催:近世京都学会

開催日2019年12月1日(日) 終了いたしました
時間開始:14:00 終了予定:15:50
講師
松田 清(京都大学名誉教授)

参加費1,000円(近世京都学会会員は無料)
申込方法ウェブ、メール、お電話にて開催日の3日前までにご予約ください。
会場有斐斎弘道館
住所〒602-8006 京都市上京区上長者町通新町東入ル元土御門町524-1
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14時〜15時30分 講演
15時30分〜15時50分 質疑応答(予定)

お申し込み

1 申し込み内容をご確認ください。

開催日:2019年12月1日(日)
開始時間:14:00 終了予定:15:50
参加費:1,000円(近世京都学会会員は無料)

終了いたしました。

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